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老人精神機能測定・リハビリ関係検査一覧

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 BGT ベンダー・ゲシュタルト・テスト

所要時間

 約5分

適用年齢

 5歳~成人

 視覚・運動ゲシュタルト機能の成熟程度およびその障害、器質的な脳障害の有無、パーソナリティ傾向などの多方面にわたる情報を得ることが出来る。

 CAB 認知能力伸長検査

所要時間

 

適用年齢

 5歳~高齢者

 認知能力のひとつ「流動性認知能力」を鍛えるために開発された新しい検査です。認知能力のレベルを確認するための「テスト編」と訓練用の「トレーニング編」を繰り返し実施する事で、認知能力の伸びを実感できます。

 BVRT ベントン視覚記銘検査

所要時間

 約5分

適用年齢

 8歳~成人

 高次脳機能障害のスクリーニングとして使われる視覚性記憶の優れた検査である。

 SCTAW 標準抽象語理解力検査

所要時間

 

適用年齢

 小児~成人

 日本ではじめての抽象語のみを刺激とした言語理解検査。特に軽度の言語理解障害等を検出するのに鋭敏。  

 WMS-R ウエクスラー記憶検査

所要時間

 45分~60分

適用年齢

 16歳~74歳11ヶ月

 記憶のさまざまな側面を測定。痴呆を始めとする種々疾患の記憶障害を評価するのに有効。

 S-PA 標準言語性対連合学習検査

所要時間

 

適用年齢

 16歳~84歳

本検査は日本高次脳機能障害学会より開発された、言語性記憶(言われた内容を覚えている、約束を覚えている、また自らが予定したことを行う時などに必要な言語を用いた記憶)を把握するための検査です。 

 D-CAT 注意機能スクーリング検査

所要時間

 4分~5分

適用年齢

 18歳~成人

 高次脳機能障害が疑われる成人の注意機能を簡便に調べることを目的にした検査。

 MMSE-J 精神状態短時間検査 日本版

所要時間

 10分~15分

適用年齢

 18歳~85歳

 認知症の重症度を評価・記録する世界的スタンダード。短時間かつ簡単に実施でき認知障害のスクリーニング検査に最適です。

 KWCST 慶應版ウィスコンシンカード分類検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

Milner B. が前頭葉機能検査と位置づけた原法を、Nelson H.E. が修正、さらに編著者らが変更を加えたもので、国内で広く使用されている。

 レーヴン色彩マトリックス検査

所要時間

 10分~15分

適用年齢

 45歳以上

 標準図案の欠如部に合致するものを6つの選択図案の中から1つだけ被検者に選ばせる検査です。

 N-CAB 新版認知能力検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

 認知能力の低下を早期発見。ゲーム感覚で脳を鍛える事が出来る検査です。

 SLTA 標準失語症検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

 わが国における失語症の代表的な検査です。26項目の下位検査で構成されており、「聴く」「話す」「読む」「書く」「計算」について評価します。また、評価は単なる○×ではなく、6段階で行います。

 SLTA-ST 標準失語症検査補助テスト

所要時間

 

適用年齢

 成人

 本テストはSLTAの26項目の難易度だけではカバーできない軽度の失語症の症状把握やDeep Test(掘り下げテスト)を目的としています。

 重度失語症検査

所要時間

 

適用年齢

 

 従来の失語症検査に反応できない重度失語症者の残存能力を的確に評価して治療的アプローチへの手がかりを得ることのできる新しい検査法です。

 TLPA 失語症語彙検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

 本検査は、脳病変患者の単語の表出・理解機能を多面的に評価し、障害の神経心理学的診断、言語治療プログラムの作成、治療効果の測定などの役立てることを目的として開発された。

 SPTA 標準高次視知覚検査<改訂版>

所要時間

 

適用年齢

 成人

 SPTAは、高次動作性障害の臨床像が検査成績から客観的に把握でき、麻痺、失調、異常運動などの運動障害、老化に伴う運動障害や知能障害、全般的精神障害などと失効症との境界症状も把握することができます。

 VPTA 標準高次視知覚検査<改訂版>

所要時間

 

適用年齢

 成人

 高次視知覚機能障害、すなわち皮質盲、物体・画像失認、相貌失認、色彩失認、失読、視空間失認など包括的に捉えることのできる標準化された検査です。

 BIT 行動性無視検査 日本版

所要時間

 約45分

適用年齢

 成人

 BIT行動性無視検査日本版は、日本人高齢者に適応可能なように作製され、また、本邦の健常人ならびに脳損傷患者のデータをもとに、正常値と妥当性が確立されています。

 JART 知的機能の簡易評価

所要時間

 10分

適用年齢

 成人

 認知症の患者さんの場合、知的機能の低下が病気によるものなのか、もともと能力が低かったのか知ることが、治療やリハビリテーションを行う上で重要となってきますが、その鍵となる検査がこのJARTなのです。

 CAT・CAS 標準注意検査法・標準意欲評価法

所要時間

 

適用年齢

 成人

 日本高次脳機能障害学会(旧 日本失語症学会)が7年かけて開発してきた検査法がついに完成!
これまで共通の尺度ではかることが難しかった注意力や意欲を、標準化された方式で評価できます。

 RBMT 日本版リバーミード行動記憶検査

所要時間

 約30分

適用年齢

 成人

 日常記憶の障害を検出、記憶障害に対する治療による変化を調べる目的で開発。

 日本語版 COGNISTAT 認知機能検査

所要時間

 約15分~25分

適用年齢

 成人

 各下位検査を認知機能プロフィールで表示。
被験者の「保持されている能力」と「低下している能力」を視覚的にとらえることができる。

 MMS 言語記憶検査

所要時間

 約10分~15分

適用年齢

 成人

 何度検査しても検査慣れによる見かけ上の成績の改善(学習効果)が出ず、繰り返し記憶機能を評価出来、治療効果の診断にも便利です。

 CADL 実用コミュニケーション能力検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

 包括的なコミュニケーション能力の改善を目指した訓練の適応判定、具体的な訓練計画の立案、訓練効果判定のための評価法として適しています。

 BADS 日本版 遂行機能障害症候群の行動評価

所要時間

 

適用年齢

 成人

 定型的な神経心理学的検査には反映されにくい「日常生活上の遂行機能」(みずから目標を設定し、計画を立て、実際の行動を効果的に行う能力)を総合的に評価します。

 NS痴呆症状テスト

所要時間

 

適用年齢

 成人

 病院・介護施設・家庭等で現在の認知症状態を具体的に把握し、今どんな状態か、今何が必要か、進行を止めるにはどのような対処が必要かを簡便に求められます。

 MEDE 多面的初期痴呆判定検査

所要時間

 

適用年齢

 成人

 認知症を初期の段階で発見し、生活環境・態度・行動の改善を図り、認知症の進行を遅らせ、少しでも永く社会に適応させるために開発された検査です。

 

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