DTVP-3視知覚発達検査
2026年6月25日発売 ご注文受付中
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※画像提供:日本文化科学社 |
検査名 DTVP-3視知覚発達検査 Developmental Test of Visual Perception - Third Edition 略称 DTVP-3(ディーティーブイピー・スリー)
原著者 Donald D. Hammill、Nils A. Pearson、Judith K. Voress
原版出版社 PRO-ED
日本版作成 篁 倫子、奥村 智人、三浦 朋子、室橋 弘人
適用範囲 4歳0カ月~12歳11カ月
実施時間 20分~40分
使用者レベル B
発行年 2026年予定 |
特徴
DTVP-3視知覚発達検査は、DTVPフロスティッグ視知覚発達検査の最新日本版です。
4歳0カ月~12歳11カ月の子どもの視知覚の発達状況を調べる検査であり、5つの下位検査(目と手の協応、模写、図と地、視覚形態完成、形の恒常性)から3つの合成指標得点(視覚運動統合、非運動視知覚、全般性視知覚)を算出することで、非運動そして運動を取り入れた条件での視知覚能力を評価することができます。
※DTVPフロスティッグ視知覚発達検査は2026年3月に販売終了となりました。
検査詳細
- 微細な運動を必要とする2つの下位検査「目と手の協応」「模写」と、運動を伴わない3つの下位検査「図と地」「視覚形態完成」「形の恒常性」で構成されています。
- 5つの下位検査の組み合わせにより、視覚運動統合(VMI)、非運動視知覚(MRVP)、全般性視知覚(GVP)の3つの合成指標を算出します。
- 評価点、合成指標得点、パーセンタイル順位、相当年齢が算出されます。
- 適用範囲の上限は12歳11カ月までに拡大されました。
- 日本で標準化され、信頼性と妥当性のエビデンスが示された視知覚発達検査として、心理、教育、医療などの分野で活用が見込まれます。
DTVP-3視知覚発達検査の構成
| 合成指標 | 下位検査 |
|---|---|
| 視覚運動統合(VMI):運動を伴う下位検査で構成される | 目と手の協応 |
| 模写 | |
| 非運動視知覚(MRVP):運動を伴わない下位検査で構成される | 図と地 |
| 視覚形態完成 | |
| 形の恒常性 | |
| 全般性視知覚(GVP):視覚運動統合と非運動視知覚を合わせたもの | 目と手の協応 |
| 模写 | |
| 図と地 | |
| 視覚形態完成 | |
| 形の恒常性 |
価格
検査名: DTVP-3視知覚発達検査
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コンプリートセット |
商品コード 001-152 税込価格 49,500円 |
セット内容 図版などの検査用具一式 検査マニュアル 1冊 記録用紙、ワークシート 各20名分 模写採点シート 専用箱入り |
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検査マニュアル |
商品コード 001-154 税込価格 14,300円 |
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記録用紙セット |
商品コード 001-153 税込価格 13,200円 |
記録用紙、ワークシート 各20名分 |
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商品コード 066-005 税込価格 11,550円 |
外寸:445mm×320mm×85mm 内寸:420mm×300mm×80mm |
関連カテゴリ 発達関係検査



